宝農園ロゴ

Nature is beautiful


ココロの健康 カラダの健康。300年前から伝わる古文書『冥加訓』に学ぶ、自然の恵みと手仕事の農園
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Nature is beautiful


古来から受け継がれている伝統作物を
自然から冥加を学びながら栽培しています

私たちの思い

江戸時代の知恵を現代の食卓へ

宝農園では、江戸時代の医者・関一楽が記した古文書『冥加訓(みょうがくん)』を農法や食材選びのヒントにしています。

「心の健康と食による体の健康」を学びながら、門外不出の種を守り、自然から「冥加」を学びながら栽培しています。

「気づいた方とつながりたい」という想いで、作物と対話し、手間を惜しまない手仕事を大切にしています。


宝農園の「至宝」たち

幻の地元大豆「岡大豆」

江戸時代に日本一のブランドだった幻の豆を復活させました。

幻のレシピ「五斗味噌」

100%自家栽培の岡大豆と米、湧水、岩塩を使用。酒粕と米ぬかを加えて長期熟成させた、高栄養価で稀少な独創商品です。

お米の花「糀(こうじ)」

ふわふわの花が咲いたような白い糀は「酵素の宝庫」です。美容や健康の面からも注目されています。

「いちばん美味しい時期に、いちばん美味しい食べ方でお届けできますように」。

作物の声を聴きながら、真心を込めて育てています。

園主:吉良 正治

(きら しょうじ)

旬の恵みとお取扱い

主な作物

水稲(ヒノヒカリ)、サフラン、キクイモ、里芋、とうがらし、旬の山菜など。

主な加工品

米糀(塩糀、サフラン糀など)、味噌(五斗味噌、岡大豆味噌)、各種惣菜。

宝農園

連絡先: 090-7158-6132

※お越しいただく際の待ち合わせ場所は「旧、宮砥小学校(みやどしょうがっこう)」が便利です。


住所

〒878-0571 大分県竹田市次倉4231-1

Email

reichel_arlene@gmail.com