
私たちの思い
宝農園では、江戸時代の医者・関一楽が記した古文書『冥加訓(みょうがくん)』を農法や食材選びのヒントにしています。
「心の健康と食による体の健康」を学びながら、門外不出の種を守り、自然から「冥加」を学びながら栽培しています。
「気づいた方とつながりたい」という想いで、作物と対話し、手間を惜しまない手仕事を大切にしています。

江戸時代に日本一のブランドだった幻の豆を復活させました。

ふわふわの花が咲いたような白い糀は「酵素の宝庫」です。美容や健康の面からも注目されています。

「いちばん美味しい時期に、いちばん美味しい食べ方でお届けできますように」。
作物の声を聴きながら、真心を込めて育てています。
(きら しょうじ)
主な作物
水稲(ヒノヒカリ)、サフラン、キクイモ、里芋、とうがらし、旬の山菜など。
主な加工品
米糀(塩糀、サフラン糀など)、味噌(五斗味噌、岡大豆味噌)、各種惣菜。
宝農園
連絡先: 090-7158-6132
※お越しいただく際の待ち合わせ場所は「旧、宮砥小学校(みやどしょうがっこう)」が便利です。
〒878-0571 大分県竹田市次倉4231-1
reichel_arlene@gmail.com